2008年06月16日
父の日夜もパンツは廊下です・・・
お久しぶりです
ma旦那です
今日、仕事から帰ると冷蔵庫の中にプレゼントが・・・
お披露目は明日の朝らしく、厳重にガードされていて実物はまだ見れず
仕方ないので今夜はこのまま休みます
明日の朝のお楽しみってことで
ほとんど一緒にいる時間もないけれど、こんな僕でも父親として認めてくれているみたいで嬉しかったです
只今 爆睡中の娘の寝顔を見て
ちょっと父親としての自分を実感
でも、着替えのパンツは廊下の物干しにかかる洗濯物の中からピックアップ
父の日の夜も いつもとかわらぬ夜でした
変らないって 平和なことです
ma旦那です
今日、仕事から帰ると冷蔵庫の中にプレゼントが・・・
お披露目は明日の朝らしく、厳重にガードされていて実物はまだ見れず
仕方ないので今夜はこのまま休みます
明日の朝のお楽しみってことで

ほとんど一緒にいる時間もないけれど、こんな僕でも父親として認めてくれているみたいで嬉しかったです
只今 爆睡中の娘の寝顔を見て
ちょっと父親としての自分を実感
でも、着替えのパンツは廊下の物干しにかかる洗濯物の中からピックアップ

父の日の夜も いつもとかわらぬ夜でした
変らないって 平和なことです
タグ :父の日
2008年01月24日
怖い話
こんばんは
お久しぶりです ma旦那です
最近怖いことが立て続けにおきています
先日お客様と心霊体験ネタで盛り上がっていた夜・・・
お客様も帰られて 嫁(ma)と二人
後片付けをしていた時です
「な、今日は一緒に帰ってくれへん?」
maが つつつ~と寄ってきて そう言いました
(えっなんでや・・いつもなら自転車の僕をほって さっさと帰るくせに・・)
「なんで?」
「・・・怖い話してたら 気持ち悪くなってきたから一人で帰るの嫌やな~って思って」
「えっ?帰ったらいいやん」
「一人でお風呂入るの怖いし、大きいお風呂(極楽〇)に行きたいねん」
「一緒に風呂入ったろうか?」
「それは いい」
(そっ そんな強く拒否らんでも・・・)
結局 半ば無理やり極楽〇に連れて行かれたんですが
・・・・怖かったllllll(- _ -;)llllll
なにが怖いって
怖がるmaが 怖かった
maにも怖いものはあるみたいです
そして この前の火曜日に図書館に行ったときのこと
「この本読みぃ~」
maがどこからか 見つけてきた本

どういう意味やっ( ̄  ̄!)
僕にその本を手渡すmaの顔がビミョ~で
・・・怖かったllllll(- _ -;)llllll
お久しぶりです ma旦那です
最近怖いことが立て続けにおきています
先日お客様と心霊体験ネタで盛り上がっていた夜・・・
お客様も帰られて 嫁(ma)と二人
後片付けをしていた時です
「な、今日は一緒に帰ってくれへん?」
maが つつつ~と寄ってきて そう言いました
(えっなんでや・・いつもなら自転車の僕をほって さっさと帰るくせに・・)
「なんで?」
「・・・怖い話してたら 気持ち悪くなってきたから一人で帰るの嫌やな~って思って」
「えっ?帰ったらいいやん」
「一人でお風呂入るの怖いし、大きいお風呂(極楽〇)に行きたいねん」
「一緒に風呂入ったろうか?」
「それは いい」
(そっ そんな強く拒否らんでも・・・)
結局 半ば無理やり極楽〇に連れて行かれたんですが
・・・・怖かったllllll(- _ -;)llllll
なにが怖いって
怖がるmaが 怖かった
maにも怖いものはあるみたいです
そして この前の火曜日に図書館に行ったときのこと
「この本読みぃ~」
maがどこからか 見つけてきた本

どういう意味やっ( ̄  ̄!)
僕にその本を手渡すmaの顔がビミョ~で
・・・怖かったllllll(- _ -;)llllll
2007年11月20日
ギュッと抱きしめられて
7年前 店をオープンさせることになった時
うちの奥さんは、ランチタイムだけチョロッと顔を出して
夜は娘と(当時生後7ヶ月)お留守番・・・の予定でした。
しかし、あくまでも 予定は未定でありまして
色々な諸事情もあり
現在、うちの奥さんは ほぼ毎日フルタイムで働いています。
(このことは 未だに“ダマされた”と言われています)
そのためハルナはほぼ毎日おばあちゃん(僕の母親)と留守番です。
もっと小さい頃なんかは嫁の実家に入り浸り・・・えらいお世話になりました。
精神年齢 推定38歳のハルナさんですが
実際は7歳の小学1年生。
まだ一人で寝るのは無理のようで
おじいちゃんとおばあちゃんの部屋で一緒に寝て
僕らの帰りを待っています。
店を閉めて帰宅するのは遅い時には夜中の1時を過ぎる時も。
それでも必ずハルナは2階の僕らの寝室で寝かせるようにしています。
一応(??)僕ら2人がハルナの親です。
下の部屋で爆睡している7歳児(寝ているので体感体重は1.5倍・・・)を抱っこして2階の部屋まで連れて行きます。
これは僕の帰宅後の日課です。
気持ちよさそうに寝ている娘を抱き上げると 無意識やとは思うのですが(僕はそうは思いたくないのですが・・)僕の身体にギュッと抱きついてきます。
ほとんど親らしいことは してあげられない僕ですが、この時ばかりは僕がハルナの父親なんだということを実感します。
次の日の朝、彼女は何も覚えていないそうですが・・・^^;
普段はアホなことばかりして、一緒にお母さん(嫁)に怒られているので イマイチ父親としての威厳はないみたいですが、
ある日、たまの休みに一緒にお風呂に入った時、「ハルナはお父さんの気に入った人としか結婚しいひんしな」と言ってくれました。
うそでもチョッとジ~ンとしました。
さあ、今週も頑張ってハンバーグを焼くぞ!!
うちの奥さんは、ランチタイムだけチョロッと顔を出して
夜は娘と(当時生後7ヶ月)お留守番・・・の予定でした。
しかし、あくまでも 予定は未定でありまして
色々な諸事情もあり
現在、うちの奥さんは ほぼ毎日フルタイムで働いています。
(このことは 未だに“ダマされた”と言われています)
そのためハルナはほぼ毎日おばあちゃん(僕の母親)と留守番です。
もっと小さい頃なんかは嫁の実家に入り浸り・・・えらいお世話になりました。
精神年齢 推定38歳のハルナさんですが
実際は7歳の小学1年生。
まだ一人で寝るのは無理のようで
おじいちゃんとおばあちゃんの部屋で一緒に寝て
僕らの帰りを待っています。
店を閉めて帰宅するのは遅い時には夜中の1時を過ぎる時も。
それでも必ずハルナは2階の僕らの寝室で寝かせるようにしています。
一応(??)僕ら2人がハルナの親です。
下の部屋で爆睡している7歳児(寝ているので体感体重は1.5倍・・・)を抱っこして2階の部屋まで連れて行きます。
これは僕の帰宅後の日課です。
気持ちよさそうに寝ている娘を抱き上げると 無意識やとは思うのですが(僕はそうは思いたくないのですが・・)僕の身体にギュッと抱きついてきます。
ほとんど親らしいことは してあげられない僕ですが、この時ばかりは僕がハルナの父親なんだということを実感します。
次の日の朝、彼女は何も覚えていないそうですが・・・^^;
普段はアホなことばかりして、一緒にお母さん(嫁)に怒られているので イマイチ父親としての威厳はないみたいですが、
ある日、たまの休みに一緒にお風呂に入った時、「ハルナはお父さんの気に入った人としか結婚しいひんしな」と言ってくれました。
うそでもチョッとジ~ンとしました。
さあ、今週も頑張ってハンバーグを焼くぞ!!
2007年11月03日
偶然の話
こんばんは
旦那です。
今日は商売を始めるようになって感じる 不思議な出来事の話・・・
商売をしていると、偶然の一言では片付けられないことが よくあります。
まず、どんな商売でもよくあることだと思うのですが、
俗にいう「福の神」というやつです。
この人が来店されると 急にお店が忙しくなる・・・。
今まで静かだった店内に、どこからともなく お客様がやってきて、
突如満席・・・ということも。
makanaiyaにも こういった“ありがたい”方が 数人おられて、
この方々には お金を払ってでも来て頂きたい。 そんな気分です。
他には「売り切れそうなメニューばかり注文がはいる」時。
たとえば食後のシャーベット。
残り少ない柚子シャーベットが でまくる日。
残り少ない焼酎ばかりがでまくる日。(普段はそんなに焼酎でないのにね~笑)
後は前日にたくさんオーダーの通った豚肉料理。
今日は たくさん仕込んだよ!!そんな時・・・オーダーが通らないんです(泣)
その代わりに、そんなに仕込んでいない鶏肉料理ばかりが通ったり・・・。
偶然といえば 偶然なのでしょうが。
これが、この業界 結構長い僕が経験している 「不思議な偶然」。
あと 最後にもうひとつ。
まじめに日々「いいお店作り」に励んでいたら
お客様はその店に通い続けてくれる。
これは 偶然ではなく必然。
たぶん必然
きっと必然
・・・・・偶然といえば 偶然、ですが
旦那です。
今日は商売を始めるようになって感じる 不思議な出来事の話・・・
商売をしていると、偶然の一言では片付けられないことが よくあります。
まず、どんな商売でもよくあることだと思うのですが、
俗にいう「福の神」というやつです。
この人が来店されると 急にお店が忙しくなる・・・。
今まで静かだった店内に、どこからともなく お客様がやってきて、
突如満席・・・ということも。
makanaiyaにも こういった“ありがたい”方が 数人おられて、
この方々には お金を払ってでも来て頂きたい。 そんな気分です。
他には「売り切れそうなメニューばかり注文がはいる」時。
たとえば食後のシャーベット。
残り少ない柚子シャーベットが でまくる日。
残り少ない焼酎ばかりがでまくる日。(普段はそんなに焼酎でないのにね~笑)
後は前日にたくさんオーダーの通った豚肉料理。
今日は たくさん仕込んだよ!!そんな時・・・オーダーが通らないんです(泣)
その代わりに、そんなに仕込んでいない鶏肉料理ばかりが通ったり・・・。
偶然といえば 偶然なのでしょうが。
これが、この業界 結構長い僕が経験している 「不思議な偶然」。
あと 最後にもうひとつ。
まじめに日々「いいお店作り」に励んでいたら
お客様はその店に通い続けてくれる。
これは 偶然ではなく必然。
たぶん必然
きっと必然
・・・・・偶然といえば 偶然、ですが
2007年10月21日
鍋の話
こんばんは
ma旦那です。
肌寒くなり 鍋料理のおいしい季節になってきました。
我が家でも休日の晩ご飯は ヘビーローテーションで鍋料理が登場します。
冬の定休日のブログではおなじみですね
ひとつの鍋を囲んでの食卓・・・
これで家族の絆・親子、夫婦の絆も深まるってもんです。
(↑ここ、笑うところではナイです・・・笑)
職場の忘年会・新年会にも度々登場する鍋料理。
そんな鍋を 他人とはしたくない、というか、出来ない若者が
ちまたでは増えていると 耳にしました。
①おっさん(たぶん上司のことでしょう)と同じ鍋をつつくのは不潔・・・
(おじさんブロガーの方!こんなこと言われてますよ!!)
②自分のペースで食事が出来ない
(鍋奉行とか いますよね~)
③他人の世話(この場合も上司でしょう)に気を遣う
④他人と料理をシェアするという『習慣』そのものが無い
等が理由だそうです
店でも、スタッフと常連のお客様とで
毎年 鍋を囲んでの「お疲れ様会」をするのですが、
②③に関しては、なんの問題もなく、
僕は この時ばかりは食べることに専念できます。
うちのお客さんは世話好きの方が多いので・・・
(僕が何もしないから、お客さんが動いてくれている・・・のかもしれませんが
)
でも・・・
お店のアルバイトスタッフは 心の中で①なのかも・・・・
おっさんはツライです(涙)
ma旦那です。
肌寒くなり 鍋料理のおいしい季節になってきました。
我が家でも休日の晩ご飯は ヘビーローテーションで鍋料理が登場します。
冬の定休日のブログではおなじみですね

ひとつの鍋を囲んでの食卓・・・
これで家族の絆・親子、夫婦の絆も深まるってもんです。
(↑ここ、笑うところではナイです・・・笑)
職場の忘年会・新年会にも度々登場する鍋料理。
そんな鍋を 他人とはしたくない、というか、出来ない若者が
ちまたでは増えていると 耳にしました。
①おっさん(たぶん上司のことでしょう)と同じ鍋をつつくのは不潔・・・
(おじさんブロガーの方!こんなこと言われてますよ!!)
②自分のペースで食事が出来ない
(鍋奉行とか いますよね~)
③他人の世話(この場合も上司でしょう)に気を遣う
④他人と料理をシェアするという『習慣』そのものが無い
等が理由だそうです
店でも、スタッフと常連のお客様とで
毎年 鍋を囲んでの「お疲れ様会」をするのですが、
②③に関しては、なんの問題もなく、
僕は この時ばかりは食べることに専念できます。
うちのお客さんは世話好きの方が多いので・・・
(僕が何もしないから、お客さんが動いてくれている・・・のかもしれませんが
)でも・・・
お店のアルバイトスタッフは 心の中で①なのかも・・・・
おっさんはツライです(涙)
2007年10月02日
3つの「J」とひとつの「K」
お久しぶりです
オトツイ 小雨フル夜中に自転車で爆走中、勢い余って顔面から地面に突っ込み
チョッと顔が「ロッキー状態」、かなり凹んだma旦那です
いきなりですが、本題に・・・
僕は makanaiyaの料理のほとんどを一人で作っています
そんな僕が仕事をする上で いつも心掛けていること
それが 3つの「J」と1つの「K」
○準備の「J」
いわゆる「仕込み」
この仕込み1つですべてが決まる!
僕の合言葉は「仕込み命!!」
○順序の「J」
先にすべき仕事、後でもいい仕事の振り分け
○状況判断の「J」
場の(客席の)空気を読み、それぞれのお客様に適したペースで料理を提供
そして最後は
○気合いの「K」
「やる気」「元気」「負けん気」「出来る!!という気持ち」「出来るフリ?」
時に満席になるmakanaiyaの空気に負けない「気合い!!」
すぐ横で働く「嫁」からの無言のプレッシャー
に負けない「気合い」・・・
ま・・最後の気合いは別として
どんな仕事にも当てはまるであろう3つの「J」と1つの「K」
段取り悪い奴 いるやん
空気読めなくて突っ走ってる奴 おるやん
気持ちで負けること あるやん・・・
オトツイ 小雨フル夜中に自転車で爆走中、勢い余って顔面から地面に突っ込み
チョッと顔が「ロッキー状態」、かなり凹んだma旦那です
いきなりですが、本題に・・・
僕は makanaiyaの料理のほとんどを一人で作っています
そんな僕が仕事をする上で いつも心掛けていること
それが 3つの「J」と1つの「K」
○準備の「J」
いわゆる「仕込み」
この仕込み1つですべてが決まる!
僕の合言葉は「仕込み命!!」
○順序の「J」
先にすべき仕事、後でもいい仕事の振り分け
○状況判断の「J」
場の(客席の)空気を読み、それぞれのお客様に適したペースで料理を提供
そして最後は
○気合いの「K」
「やる気」「元気」「負けん気」「出来る!!という気持ち」「出来るフリ?」
時に満席になるmakanaiyaの空気に負けない「気合い!!」
すぐ横で働く「嫁」からの無言のプレッシャー
に負けない「気合い」・・・ま・・最後の気合いは別として

どんな仕事にも当てはまるであろう3つの「J」と1つの「K」
段取り悪い奴 いるやん
空気読めなくて突っ走ってる奴 おるやん
気持ちで負けること あるやん・・・
2007年09月06日
目玉少女
前の記事の続きで・・・
嫁のお父さんの魚釣りの腕前はプロ級で、
毎日の労働のご褒美で出掛ける「月に何度かの釣行」では
いつもクーラーボックス満タンの美味しい魚を持って帰って来てくれはります。
そのたびに『鯛が大漁やし、鯛シャブしよう』とか、
『でっかいアジが釣れたから刺身でどう?』なんて声をかけてもらって
嫁の実家へ ノコノコと(手ぶらで)およばれに行きます。
ここでは僕もイチオウ「呼ばれた人」ということで、基本 何もしません。
(嫁も何もしません。これはどうかと思いますが・・・)
嫁のお母さんがウロコまみれになりながら
魚をおろして 刺身にして
何から何まですべて調理してくれはります。
本当に大変な作業です。
ありがたい・・・感謝しています。
こうしてお父さんの釣りの自慢話を聞きながら(←ここ、ポイント)
新鮮な魚をつまみに パーティーが始まります
続きをどうぞ
嫁のお父さんの魚釣りの腕前はプロ級で、
毎日の労働のご褒美で出掛ける「月に何度かの釣行」では
いつもクーラーボックス満タンの美味しい魚を持って帰って来てくれはります。
そのたびに『鯛が大漁やし、鯛シャブしよう』とか、
『でっかいアジが釣れたから刺身でどう?』なんて声をかけてもらって
嫁の実家へ ノコノコと(手ぶらで)およばれに行きます。
ここでは僕もイチオウ「呼ばれた人」ということで、基本 何もしません。
(嫁も何もしません。これはどうかと思いますが・・・)
嫁のお母さんがウロコまみれになりながら
魚をおろして 刺身にして
何から何まですべて調理してくれはります。
本当に大変な作業です。
ありがたい・・・感謝しています。
こうしてお父さんの釣りの自慢話を聞きながら(←ここ、ポイント)
新鮮な魚をつまみに パーティーが始まります

続きをどうぞ
2007年08月13日
石橋は叩いても渡りません
昨日の脳内メーカーの続きで僕たちのこと
以前 嫁がブログで書いていましたが、僕たち夫婦はAB型夫婦です
しかし、性格とか考え方は、正反対のことが多いです
こと 仕事に関しては、全く違います
僕は店の営業前は、常に最悪の状態を想定して仕事をしています
朝は8:00ぐらいに出勤、
宴会などの予約があるときは、もう少し早く出勤するときもあります
ランチの営業スタートは11:30・・・ランチの仕込みなんて、1時間もあれば出来るのですが、10:00出勤じゃ怖いんです・・・
逆に10:00には仕込みを終えていたいくらいで
さらに夜の仕込みも午前中に終え、11:00には余裕を持ってランチ営業を始めたい、そんな毎日
続きをどうぞ
以前 嫁がブログで書いていましたが、僕たち夫婦はAB型夫婦です
しかし、性格とか考え方は、正反対のことが多いです
こと 仕事に関しては、全く違います
僕は店の営業前は、常に最悪の状態を想定して仕事をしています
朝は8:00ぐらいに出勤、
宴会などの予約があるときは、もう少し早く出勤するときもあります
ランチの営業スタートは11:30・・・ランチの仕込みなんて、1時間もあれば出来るのですが、10:00出勤じゃ怖いんです・・・
逆に10:00には仕込みを終えていたいくらいで

さらに夜の仕込みも午前中に終え、11:00には余裕を持ってランチ営業を始めたい、そんな毎日
続きをどうぞ
2007年08月10日
ようこそ リングサイドへ
またまた登場 ma旦那です
この仕事をしていて良かったと思えることの一つに 多くの人との出会いがあります
他の仕事をしていたら、多分接することはなかっただろう 様々な年齢、職業の人たちが、
わざわざ向こうから僕に会いに・・・じゃなくて、ご飯を食べに来てくれはります
中にはmakanaiyaを気に入って頂いて、今では常連さん・・・って人もたくさんおられ、
そんな常連さんとのカウンター越しの会話を、僕は店での息抜きにしています
仕事のこと、嫁のグチ、食べ物、酒、音楽、時には若い人から恋愛の相談を持ちかけられることも・・・
夜も深まって、お客さんが少なくなった時間帯には、R18な話が飛び出すこともあります
ほとんどが こんな毎日ですが、たま~にお客さんがイッパイ来てくれる日があったりして・・・
そんな時、キッチンはまさに戦場となります
激しく動きまわるスタッフ
フライパンからの炎
次々出来上がっていく料理・・・
それらを間近で見られるカウンター席は、さながら格闘技のリングサイドです
もしかしたら、僕と嫁のアルティメットファイトが見られるかも・・・
その時は 早めにタオルの投入をお願いします(苦笑)
この仕事をしていて良かったと思えることの一つに 多くの人との出会いがあります
他の仕事をしていたら、多分接することはなかっただろう 様々な年齢、職業の人たちが、
わざわざ向こうから僕に会いに・・・じゃなくて、ご飯を食べに来てくれはります
中にはmakanaiyaを気に入って頂いて、今では常連さん・・・って人もたくさんおられ、
そんな常連さんとのカウンター越しの会話を、僕は店での息抜きにしています
仕事のこと、嫁のグチ、食べ物、酒、音楽、時には若い人から恋愛の相談を持ちかけられることも・・・
夜も深まって、お客さんが少なくなった時間帯には、R18な話が飛び出すこともあります
ほとんどが こんな毎日ですが、たま~にお客さんがイッパイ来てくれる日があったりして・・・
そんな時、キッチンはまさに戦場となります
激しく動きまわるスタッフ
フライパンからの炎
次々出来上がっていく料理・・・
それらを間近で見られるカウンター席は、さながら格闘技のリングサイドです
もしかしたら、僕と嫁のアルティメットファイトが見られるかも・・・
その時は 早めにタオルの投入をお願いします(苦笑)
2007年08月05日
サザンのようなお店
こんばんは
毎度おなじみの ma旦那です

一部の方の中では 洋楽好きで知られていますが、
実は洋邦・新旧問わず、かっこいいヴォーカルとメロディーのあるものなら
何でも聴きます
なかでも、デビューからずっと聴いているバンドに サザンオールスターズがあります
サザンといえば、多分 中学生から60代の年輩の方まで知っているバンドやと思います
「サザン」イコール「桑田佳祐」のヴォーカル
これは、誰も否定できない事実です
前置きが長くなりましたが・・・
makanaiyaも 地域の様々の年代の人が
”ああ、makanaiya知ってる”というお店になれたらと思っています
「サザン」でいう「桑田さんのヴォーカル」が
「makanaiya」では「ハンバーグ」
そんな風になれるように 毎月100㌔のハンバーグを焼いています
毎度おなじみの ma旦那です

一部の方の中では 洋楽好きで知られていますが、
実は洋邦・新旧問わず、かっこいいヴォーカルとメロディーのあるものなら
何でも聴きます
なかでも、デビューからずっと聴いているバンドに サザンオールスターズがあります
サザンといえば、多分 中学生から60代の年輩の方まで知っているバンドやと思います
「サザン」イコール「桑田佳祐」のヴォーカル
これは、誰も否定できない事実です
前置きが長くなりましたが・・・
makanaiyaも 地域の様々の年代の人が
”ああ、makanaiya知ってる”というお店になれたらと思っています
「サザン」でいう「桑田さんのヴォーカル」が
「makanaiya」では「ハンバーグ」
そんな風になれるように 毎月100㌔のハンバーグを焼いています


